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作家、田辺聖子さんが亡くなったとのNHKのニュース。 文学のこと、日本語のこと、古典のこと、恋愛のこと、仕事をすると言うこと、年をとると言うこと、生きるということ、たくさんのことを教えてくださった。サガンもチェーホフも、源氏物語も、田辺さんの作品から学びました。 日本の女性作家として、特別な存在の田辺聖子さんの作品をこれからも大切に思いたい。大好きな作家でした。青春を輝かせてくださいました。ありがとうございました。心からお悔やみ申し上げます。 https://dot.asahi.com/aera/2019061000074.html?page=1 大阪市、淀屋橋の一枚です。
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パリ ノートルダム大聖堂の火災、ほぼ消し止められる、とのニュースが入りました。 大好きなパリ、シテ島にあるノートルダム大聖堂は、数回訪れた思い出の場所。一人旅のときも、友人と一緒のときも、家族と一緒のときも、それぞれに思い出深い場所です。 日本時間の早朝のニュースを聞いた際は大変ショックでした。 安倍首相が、マクロン大統領にお見舞いのメッセージを送られたとのこと。 「日本国民はフランスと共にある」 力強いお言葉です。私も寄付やメッセージを送りたいと思っています。 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190416/k10011885511000.html パリ郊外の風景です。 Yoshiko
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2019年4月16日です。昨日は、オーガスタでの、タイガーウッズの復活を、テレビとビデオで何度も鑑賞しました。14年ぶりのマスターズ5勝目。 タイガーウッズのオーラを再び、そして観客の大歓声、14年ぶりの復活Vを拝見できて、本当に嬉しいです。 今から約20年程前、タイガーウッズの大活躍のとき、日本も今と比べるとまだまだ豊な時代で、私も友人達も、仕事にそしてスポーツや旅行に、夢に向かって日々、大忙しでした。タイガーウッズの輝きは、その当時を知る私たちの憧れでした。 そうですね。私達も、更に、人生の第2、第3幕を、輝かせて、人生に挑戦し、また人生を楽しみたいですね。タイガーウッズさん、海の向こうから勇気を希望をありがとう! https://www.nikkei.com/article/DGXMZO43726610V10C19A4UUB000/ I am very happy to know the win of Masters of Tiger Woods from Japan. https://www.nytimes.com/2019/04/14/sports/tiger-woods-wins-masters.html AUGUSTA, Ga. — Tiger Woods completed a comeback from personal and professional adversity on Sunday, capturing his fifth Masters title and his 15th major tournament with a victory that snapped a decade-long championship drought and instantly returned him to the top of the sports world. It was a monumental  triumph for Woods , a come-from-behind victory for a player who had had so much go wrong on the course and off after his personal life began to come ap...
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March 3, Today is Hina Matsuri, a Girl's Festival. My Grandfather gave me a beautiful set of dolls when I was a baby. お雛様、昭和の時代の美しいお顔です。忙しい毎日ですが、母が大切に保存してくれているお箱から出してあげました。7段すべて飾るのは、とても時間がかかり、大変な作業です。母はいつも私たち子供の知らないうちに飾ってくれていたのですね。感謝! I love this traditional culture, Ohina Matsuri. Yoshiko
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兼高かおるさんの訃報、とても悲しいです。私の憧れる女性の一人でした。海外でのご活躍、世界中に友人を持たれている心の温かい人、日本の女性として、国際的に活躍された本物のジャーナリストだと思います。ご冥福をお祈り申し上げます。 https://www.sankei.com/we…/news/190110/wst1901100028-n1.html
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Merry Christmas! みなさま、お久しぶりです。素敵なクリスマスをお過ごしでしょうか? 今年も、健康で、家族や友人とクリスマスの季節にパーティーやお食事ができることは、幸せなことですね。クリスマス、年賀状作成、お正月の準備、仕事納め、などと忙しい毎日ですが、体調を整えて、頑張りましょうね。 毎月、お食事にお伺いする会席料理の料亭、大阪、天満橋の藤かわさんをご紹介したいと思います。お料理はもちろんのこと、ご主人の藤川さんとスタッフの中野さんが、とても素敵なお人柄で、大好きなのです。お料理もおもてなしも最高です。ミシュランの星もお持ちです。自然体な空気をお持ちの料亭で、お客さんも静かな方が多くてそこも良いです。大阪らしい上品な料亭です。お料理、写真に湯気が写っています。 https://www.te-fujikawa.com/
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新潟県立大学教授 袴田茂樹氏の産経新聞、正論へのコメント、素晴らしいですので、ご紹介致します。私が、英会話講師として、日本人の教養と英語教育について、常に、悩み、思っていることを、適格な言葉で表現してくださっています。全く、同感です。 英語を勉強している方、英語を勉強させようしているご両親、国際的に活躍されたいと思っておられる人々に、是非、参考にして頂きたいと思います。 https://www.sankei.com/column/news/180820/clm1808200004-n1.html 以下、袴田氏のコメントです。 「国外留学の時代に優れた知人、友人たちの影響を受けて私も古今東西の古典や芸術を少し嗜み、人生や社会の本質的な事柄について多少考えるようになった。その後、数十カ国の人たちとさまざまな交流を続けてきたが、あることに関して確信をもつようになった。それは、本質的な事柄について突き詰めて考えたことのある人々は、民族や宗教、国や年齢が異なっていても、また立場や見解を異にしても、少し突っ込んで話せば、密教ではないが「同じ仲間」としての連帯感をもてる、ということである。「ある問題でこの人も相当もがいたな」とお互いに直観でわかるからだ。 ・・・・ 米国に長年在住の日本人が、近年米国留学する日本人は英会話達者が多いが、おかげで恥をかくことが多くなった。とラジオで述べていた。ペラペラしゃべるほどその人の空っぽさがバレるからだ。2人の孫娘が、最近2年余りの国外に住んで、英語がとても上達した。そのこと自体はうれしくて褒めたが、戦後教育の反省を込めて私が彼女たちに諭したのは、日本人としても言葉と文化・教養を身につけることの大切さである。自らのアイデンティティーを確立していない者が、他者を理解できるはずがないからだ。(正論から抜粋)」 幼いころに英語の学習を勧めてくれた父が、同時に、百人一首、石川啄木、宮沢賢治、芥川龍之介、夏目漱石、外国のものでは、アンデルセン、グリム童話、ディズニー映画、芸術ではレオナルドダヴィンチ、ピカソなど、さまざまな文学、芸術を勧めてくれたことを思い出しています。 その後、マティス、ゴッホ、ジャコメッティ、ジャンコクトーは、自分自身でみつけたお気に入りです。 「物事の本質を徹底的に考え抜くこと、あるいは本物の芸術や文...