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本当に心が痛む日大アメフト暴行事件

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ニュース、新聞などで、知るに至った、日大のアメフト選手が関学の選手に負傷を負わせた事件。 にわかには、信じられない、暴挙です。 勝つためならば、何をしても良い、と言うような、日大内田監督の最悪のコメントにも、その卑劣な態度と言動に、憤りと怒りを感じます。 負傷した選手の将来をどう考えているのか? 日本が、成熟した社会になるためには、スポーツも、受験勉強も、社会人の昇進もフェアプレーが基本。 欧米の社会での、紳士的な態度を学習した私には、日本がまだまだ後進国に思えて残念です。 日大および日大内田監督の謝罪会見を早急に行われることを、要請したいところです。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00000022-nkgendai-spo (内田監督は永久追放も) https://www.nikkansports.com/sports/news/201805160000174.html (悪質反則は監督指示) 日本の本当の意味での成熟を願うとき、今回の事件は、きちんとけじめをつけて欲しいと思います。負傷された関学の選手の快復を心からお祈り申し上げます。 写真は、スペイン滞在中の街の風景です。 Yoshiko
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大阪、大川沿い、毛馬桜ノ宮公園の桜、桜がいっぱい、とっても綺麗でした。 NHKで活躍されていた有働由美子さん退職のニュース。 49歳で新しいスタートを切られますね。 女性の新しい、逞しい生き方をされている、素晴らしい女性だと思います。 第二の人生、とても良い時期に、今後のご活躍を心から応援したいと思います。 Spring has come in Osaka. Yoshiko
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来年のG20サミットは、大阪開催で決定、とのニュース 私は、大阪に生まれ、育ち、大阪を中心に英語指導や法律関係の英語に関わるコンサルタント、翻訳・通訳の仕事をしていますので、とっても楽しみです。 欧米、アジアなど、各国の友人からも興味を持って貰えそうです。 こころ優しい人々、安土桃山時代を経て江戸時代に天下の台所と言われた、物流、商業の中心だった街、文化の豊かな都市、大阪を是非アピールしたいですね。 梅田、淀屋橋、肥後橋、心斎橋、難波、天満橋、谷町、阿倍野、法善寺横丁、天六、日本橋黒門、大阪城、住吉大社、など、古くからある大阪の街の良さと、新しい高層ビル群が融合した、大阪の魅力を表現して欲しいですね。 私は、梅田、淀屋橋周辺のお洒落な街も大好きですが、また、法善寺横丁、天満橋、天六、黒門など、食の文化が豊かのところも大好きですよ。また、大阪城や住吉大社は、大阪の格別な場所ですね。 We, the people of Osaka, are really happy to hear that G20 will be held in Osaka, Japan, 2019. https://www3.nhk.or.jp/n…/html/20180220/k10011336441000.html 大阪、淀屋橋の風景です。 Yoshiko
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皆さま、お久しぶりです。バレンタインデーは、いかがでしたか?私は、家族や友人に、色々、楽しいチョコレートをチョイスしました。 大好きな彼にチョコレートをチョイスされた方、若さのトキメキを忘れないでいてくださいね。 トキメキ、とは、英語で、leap する感じでしょうか。 My heart leapt at the sound of his voice. ”彼の声を聞いて、私の心は踊った。”が、直訳ですが、これは、トキメイタ、感じですよね。 今日は、PyeongChang 2018 Olympicで、羽生結弦選手が、ショートプログラムで、素晴らしい演技をされ、5輪連覇に向かっておられますね。 世界の舞台で、活躍される実力派日本人の代表の一人。 心から、成功をお祈り申し上げます! 先日、とっても美味しい赤ワインに出会いました。大人の深い赤、でも、気取り過ぎていない赤、みたいな感じです。 男性も女性も、こんな赤ワインのような人が好きです。大人で優しくて、素敵で、でも気取りすぎていない。お話が楽しくて、肩の力が抜ける空気感をもってくれている、友情、愛情を持った関係は、かけがえのない宝物ですね。 絶対美味しいので、お勧めです! Yoshiko
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あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願い致します。 1月5日、羽生・井山氏 国民栄誉賞の授与が決定された、とのニュース、嬉しいお知らせでしたね。授与式は2月13日。将棋・囲碁界でそれぞれ初めての受賞とのことです。 以前から、発言も挙措も素晴らしく、大好きなお二人が、大きく評価されたことが、とても嬉しいです。 1月6日、星野仙一さんの訃報、多くの方から慕われた、本当の男気のある人。私は、女性ですが、男が惚れる男、なのですね。 長嶋さんのお話の中に、「心を燃やすことができ、対戦するのが本当に楽しみでした。」とありました。”心を燃やす”、最高の言葉ですね。 昨今は、みんなと穏やかに仲良くできることが重視されます。それは、とても大切なことですが、対決をして心を燃やせる友情を感じることができることも、とてもとても大切だと思います。昭和の時代の大切な男たち、あなた方は、本当に素晴らしかったと思います。 星野仙一さんのご冥福をお祈りしたいと思います。 Yoshiko
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大阪阿倍野近鉄、ハルカス美術館の北斎展、11月19日をもって終了しましたね。 終了前に何とか時間をとって鑑賞致しました。 大英博物館国際共同プロジェクトとの協賛ということもあり、世界中から多くの作品が一堂に会し、久しぶりに美的感性を刺激されました。 平日にも拘わらず、多くの人でごった返していましたが、人の多さも気にならない位、作品に集中できました。 傑作とは、そういうことかもしれません。 「富岳三十六景神奈川沖浪裏」、素晴らしく良かったです。 随分昔、20代の若かったころ、海外で観た北斎の作品を、何が良いのかさっぱり解らなかった。私の感性と北斎の感性の融合するところがなかった様に思います。ゴッホ、ピカソ、マティス、ジャコメッティは、とても気に入っていたのに。あの頃の私は、若さ故に理解する気もなく、理解できる人生経験もなかったのかと、今になって、その頃の自分を思います。若さとは、そう言うことかもしれません。 「富岳三十六景神奈川沖浪裏」は、発表当時、葛飾北斎72歳の晩年の作品とのこと。 72歳になって、もう一度、本物を観てみたいと思っています。 歳を重ねることは、素晴らしいことでもありますね。 https://www.aham.jp/exhibition/past/hokusai/ 秋の紅葉の季節、東大阪市下小阪の司馬遼太郎館で、のんびりした時間(司馬さんの書斎からのお庭、玄関の様子がとても素晴らしいです。)を過ごし、京都永観堂で、境内を染め上げる紅葉やお堂の前の岩垣紅葉に包まれる時間を持つことができました。 (司馬遼太郎館) (永観堂) 忙しい毎日ですが、直接、足を運んで訪れる場所は、また、格別の思い出となり、私たちの人生を豊かにしてくれますね。 皆さんも、是非、お出かけください。 Yoshiko
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ジャズトランペット奏者、黒田卓也さんのRising Son 聴いています。ハートフルなジャズ、お勧めしたいです。台風の接近した雨のこんな日にも、優しく心をリラックスさせて貰えます。New York City を感じることもできて、ちょっと贅沢な気分で休日を過ごせます。 I love Jazz. Mr. Takuya Kuroda, Japanese Jazz trumpeter who is in NYC is so nice. Photo by Yoshiko  at Tarumi, Kobe